パブリシティ掲載情報
東京農工大学の松田教授の研究報告も載っています。PDFでもご覧になれます。下の画像をクリックしてください。(08.03.10)
●松田教授の研究結果抜粋
| アレルギーの研究を専門とする東京農工大学の松田浩珍教授のチームがこの超軟水と水道水を使い、アトピー性皮膚炎発症マウスをせっけんで洗うと、超軟水のほうが皮膚の水分喪失量が明らかに少なかった。角層を壊した人の皮膚の実験でも同様の結果が出た。……松田教授も当初は効果を疑っていた。だが今では「水の硬度が皮膚のバリアー機能に影響しているのは間違いない」と見ている。(日本経済新聞 2008年4月12日) |
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PDFでもご覧になれます。下の画像をクリックしてください。(08.03.10)
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毎日新聞の記事です。PDFでもご覧になれます。(07.10.14)
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「ファミリー The Family」は発行部数50万部。『Soft Water Book』の著者・上関久美子さんが、軟水との出会い、そして日本初の軟水専門サイトを立ち上げた経緯、軟水の効果について話しています。PDFでもご覧になれます。(07.10.14)
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朝日新聞 2007年2月2日朝刊に「Soft Water Book」の著者・上関久美子さんのインタビュー記事が載りました。PDFでもご覧になれます。(06.12.08)
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朝日新聞の記事の内容 (一部)
| 日本水道協会・西野水質課長の談話……硬度が高いと石けんが泡立たない。石けんの洗浄成分の脂肪酸が硬度成分と結合、不溶性のカス (石けんカス) になり洗浄力がおちる。 | |
| 滋賀県米原市 (浄水場に軟水装置を設置した) 水道課の話……洗浄便座 (ウォシュレット) や風呂用ボイラーが壊れるという苦情があったので設置。硬度成分は熱を加えると固まる。 | |
| 軟水銭湯・神徳温泉の店長の話……しっとりつるつる美肌の湯。カビや汚れの原因になる石けんカスが発生せず、掃除が格段に楽になった。 | |
| 上関久美子の話……つるつるの正体は、石けんのなかの脂肪酸。軟水だと脂肪酸が結合しない (結合したものが石けんカス)。だからつるつるになる。 | |
| ……うーん、ちょっとむずかしくて、わかりにくいですねえ。 ようするに、軟水にすると石けんカスが発生しないので、 泡立ちが良くなる。 汚れ落ちが良くなる。 風呂場などが汚れない。 肌がしっとりつるつるになる。 ってことですね。 |
生活クラブの新聞「本の花束」2006年12月配達号 に上関久美子さんの本「Soft Water Book」の記事が載りました。PDFでもご覧になれます。(06.12.08)
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NHKで快適軟水生活が主催した「Soft Water Book」の著者上関さんの軟水セミナーが紹介されました。NHKのサイトはこちらから。(06.11.01)
化粧品の研究者が多く読んでいるフレグランスジャーナルの雑誌「aromatopia」78号 に「軟水体験セミナー」の記事が載りました。PDFでもご覧になれます。(06.09.27)
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「ロハス」や「スローフード」などの言葉を流行らせた雑誌「ソトコト」2006年8月号No.86で快適軟水生活が紹介されました。軟水の母・上関さんの気合いの入ったメイク顔と、径・原田のフケ顔をご笑覧ください。原田・実物はもっと若々しいと本人は思っているのですが……。 PDFでもご覧になれます。(06.07.07)
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結婚しても、ママになっても、オシャレでいたいという女の子向け雑誌「nina's」2006年 vol.3に「Soft Water Book」の著者・上関久美子さんのインタビュー記事が載りました。 PDFでもご覧になれます。(06.07.07)
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